誤解していませんか?事業承継は数字になりにくいわけではありません|2024/01/12配信分

猿樂です
(このnoteについて)
事業承継に
真面目に取り組まない
理由として
「数字になりにくいから」
というものがあります。
確かに統計によると
事業承継の意思を
伝えられてから
経営者に就任するまでの期間
(親族内承継)
半年未満 15.1% 半年〜1年 8.2% (1年未満 23.1%)
1〜3年 20.1%
3〜5年 12.7% 5年超 43.9% (3年超 56.6%)
と、事業承継自体は長期化しがちです
しかし、事業承継「まわり」の案件は
・後継者育成のためのビジネスマッチング
・ドンブリ勘定脱却のためのデジタル化
・株価調整のための各種損金づくり
など、対話力次第で多岐にわたります
そうした収益機会については
グループワークで
共有する場を持つと
いいでしょう。
『明日から
事業承継を「得意技」にして、
案件をドンドン生み出すための
現場力養成講座』
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